【APEX】ころさんが1時間だけリベンジ、野良チームとチャンピオンを目指す短時間エペ

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【APEX】ころさんが1時間だけリベンジ、野良チームとチャンピオンを目指す短時間エペ

ころさんが『APEX Legends』で、前回取り切れなかったチャンピオンを目指して短時間リベンジした配信です。「1時間だけ」と時間を区切りながら、呪いにかかったような姿のまま、野良の味方と一緒に戦場へ向かいます。

冒頭では、前にAPEXを遊んだ時にチャンピオンを取れなかったことを振り返り、今回はリベンジ枠だと説明します。チャンピオンが取れたら1回で終わるという話もあり、短い配信ながら最初から目標ははっきりしていました。

1時間勝負のリベンジエペ

序盤は、コメントの置き場所や画面の見やすさを調整しながらスタートします。APEXのような忙しいゲームではコメントをどこに置くか悩むと話しつつ、アドバイスも見たいという気持ちを見せていました。

試合が始まると、ころさんはすぐに戦闘へ巻き込まれます。まだ準備が整っていないうちに撃ち合いになり、「まだ何もしてない」と焦りながらも必死に逃げたり反撃したりする流れに。短時間配信らしく、ゆっくり慣れるというより、いきなり実戦へ放り込まれる展開でした。

武器選びでは、ウィングマンは強い人が持つものだと話したり、センチネルやスコープに反応したりしながら、自分に合う形を探していきます。ころさんは自信満々というより、毎回の状況に驚きながら食らいつくタイプで、その緊張感が配信の面白さにつながっていました。

味方についていくことの大切さ

中盤では、味方の動きの速さに何度も驚きます。「味方早い」と言いながら追いかけ、離れないように意識して動くころさん。自分だけで判断するのが難しい場面では、ついていってくれる人や誘導してくれる味方がいるありがたさを感じていました。

ランクの話題では、視聴者の中にダイヤやマスター、プレデター級の人がいることに驚き、自分のプレイを見られていることに急に恥ずかしがる場面もあります。そこから、指示をくれる人を「コメディター」と聞き間違えるようなやり取りもあり、緊張した試合の合間にころさんらしい笑いが入っていました。

終盤に近い試合では、ころさんが味方と離れないようにしながら、残り部隊が少なくなるところまで進みます。ボイスチャットを配信の都合で聞けないことに申し訳なさを感じつつ、そのぶん味方の動きを見て合わせようとしていました。

戦闘では、グレネードを投げたり、ヒューズのアビリティを使ったりしながら、最後までチームに貢献しようとします。どの敵を優先して狙えばいいのか悩む場面もありましたが、味方のカバーや蘇生に助けられ、チームとして粘っていく展開になりました。

良いチームに支えられた終盤戦

クライマックスでは、ころさんが味方の動きに合わせながら戦い、最後までかなり緊張した試合になります。終わったあとには、ブラッドハウンドやコースティックの動きが良かったことを振り返り、「ナイスチームだった」としみじみ話していました。

ころさんは、APEXのようなオンラインゲームにはいろいろな人がいると話します。厳しいことを言われる時もある一方で、負けても「GG」と言ってくれる人や、一緒に動いてくれる優しい人もいる。だからこそ、こういうゲームをやめないのだと語るところは、この配信の中でも印象的な場面でした。

最後は視聴者からの反応を読みながら、急な配信に集まってくれたことへ感謝します。短時間のリベンジ枠ではありましたが、チームワークの面白さや、ころさんがゲームを通じて人の温かさを感じていることが伝わる回になっていました。

あとから見るポイント

この配信は、ころさんが前回のAPEXから続く流れで、1時間だけチャンピオンを目指すリベンジ回です。短時間なので試合のテンポがよく、緊張感のある場面を追いやすい一本になっています。

見どころは、ころさんが野良の味方と距離を合わせながら、終盤まで粘っていくところです。自分で全部判断するのではなく、味方の動きを見てついていくこと、助けてもらった場面をきちんと振り返ることに、ころさんの素直さが出ています。

前回のツリー姿APEXを見たあとに続けて見ると、リベンジとしての流れも楽しめます。APEXの腕前だけではなく、オンラインゲームで偶然出会ったチームとの連携を味わえる配信でした。

元動画はこちら: YouTubeで見る

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