【STAR WARS ジェダイ:フォールン・オーダー #2】ころさんがダソミアとイラムへ、フォースとライトセーバーを信じて進む
戌神ころねさんが『STAR WARS ジェダイ:フォールン・オーダー』を初見で進める第2回です。前回から続いて、カルたちの旅はゼフォやジェダイの遺跡の話を受けながら、ダソミア、イラムへと大きく動いていきます。
今回の配信は5時間を超える長時間回。強敵との戦闘、フォースを使った探索、ライトセーバーの強化や再構築、オーダー66に関わる重い記憶など、スター・ウォーズらしい要素がたっぷり詰まっています。ころさんも物語に引き込まれつつ、戦闘では「フォース最高」とテンションを上げながら進めていきました。
今回の見どころ
- 2枠目にも入る長時間プレイで、物語と探索をしっかり進行
- ダブルジャンプやフォースを使った移動で、行ける場所が広がっていく楽しさ
- ダソミアでの強敵戦や、ナイトシスターに関わる緊張感のある展開
- ライトセーバーの強化や色、見た目を気にしながら進めるころさん
- オーダー66の記憶や師弟の回想など、物語の重い部分に触れる場面
- イラムでカイバークリスタルを探し、新しいライトセーバーへつながる流れ
- 戦闘と迷子と寄り道を重ねながら、最後まで前のめりに遊ぶころさん視点
配信の流れ
序盤: 休憩を挟んで、再び銀河の旅へ
配信は、ころさんが視聴者に体を伸ばすよう声をかけるところから始まります。長時間の2枠目ということもあり、最後まで見る人にも、アーカイブで見る人にも感謝しながら、無理なく楽しんでほしいという空気でスタートしました。
ゲーム内では、コルドヴァの足跡やジェダイの遺跡に関する話が続き、カルたちの目的が改めて整理されていきます。ころさんは会話を聞きながら、ダブルジャンプで行ける場所が増えたことに反応。探索範囲が広がったことで、寄り道と迷子も増えていく開幕です。
中盤: ダソミアで戦い、フォースの使い方をつかむ
ダソミアでは、敵との距離が近く、緊張感のある戦闘が続きます。ころさんは強敵に追われたり、囲まれたりしながらも、回避、ライトセーバー、フォースを組み合わせて突破を狙います。力任せだけでは苦しくなる場面もあり、「回避とフォースを使わなきゃ」と戦い方を修正していくのが印象的です。
フォースで敵を引き寄せたり、物を動かしたりできることに気づくと、ころさんのテンションも上がります。敵を吹き飛ばし、仕掛けを動かし、探索の道を開いていく流れに「フォース最高」という反応が重なり、ジェダイとしてできることが増える楽しさがそのまま伝わってきました。
途中では、ライトセーバーの見た目や強化にも寄り道。ダメージ強化を選んだり、色やパーツを見ながら悩んだりと、戦う道具でありながらキャラクター性のあるアイテムとして楽しんでいます。ころさんがスター・ウォーズの記号に触れて喜ぶ場面も多く、シリーズらしい空気を楽しむ回でもありました。
終盤: オーダー66の記憶、イラム、ライトセーバー再構築へ
物語が進むと、カルの過去に関わる重い場面が現れます。オーダー66の記憶、師との別れ、ジェダイとしての傷が描かれ、ころさんも会話や回想を追いながら、ただのアクションではないストーリーの深さに触れていきます。
その後、舞台はイラムへ。ジェダイがカイバークリスタルを探す聖なる場所として語られ、ライトセーバーを作り上げるための探索が始まります。雪と氷の景色に「きれい」と反応しつつ、寒さや仕掛けに戸惑いながら奥へ。スター・ウォーズの世界観が一気に濃くなるパートです。
終盤では、ライトセーバーに関わる大きな進展があり、ころさんも色や形を確認しながら新しい一歩を実感します。最後は別配信の予定もあり、いったん区切りをつける形に。まだ全クリまでは続けたいという気持ちを残しつつ、次へつながる終わり方になりました。
ころさん視点で見るポイント
ころさん視点では、探索の手探り感と、戦闘の上達が同時に見られます。最初は敵の強さや道の複雑さに振り回されながらも、フォースや回避を使う必要に気づき、少しずつ戦い方を変えていくところが楽しい回です。
物語面では、ジェダイとしてのカルの傷や、ライトセーバーに込められた意味が強く出てきます。ころさんが細かい会話に反応しながら進めるため、スター・ウォーズを知っている人はもちろん、ゲームから物語を追う人にも見やすい配信になっています。
あとから見るポイント
- 冒頭の2枠目らしい、視聴者を気づかうゆるい入りを見る
- ダソミアの戦闘で、ころさんがフォースと回避を使い分けていくところを追う
- ライトセーバーの強化や見た目を選ぶ場面で、ころさんのこだわりを見る
- オーダー66の記憶に触れる場面で、物語の重さを確認する
- イラムでの探索と、ライトセーバー再構築へ向かう流れを見る
元動画はこちら: YouTubeで見る


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