【R.E.P.O.】やかまし娘3人でころね支店、イマジナリーラミィも暴れるコラボ回

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【R.E.P.O.】やかまし娘3人でころね支店、イマジナリーラミィも暴れるコラボ回

戌神ころねさん、宝鐘マリンさん、白銀ノエルさんの3人で『R.E.P.O.』を遊んだ配信です。雪花ラミィさんは体調不良で参加できなかったものの、そのぶん3人の中で“ラミィさん”の存在がどんどん濃くなっていく、やかまし娘らしい回になりました。

『R.E.P.O.』は、お宝を回収しながら危険なステージを進む協力型ゲームです。静かに進めばよい場面でも、メンバーが集まるとどうしても会話がにぎやかになり、怖さよりも笑いが勝つ時間が多くなります。ころさんのリアクションも、ゲームへの驚きとメンバーいじりの両方で忙しい内容でした。

ラミィさん不在から生まれた独特の空気

この配信の大きな見どころは、ラミィさんがいないのに、ラミィさんのモノマネや話題が自然に増えていくところです。ころさんはラミィさんの口調を使いながら場を盛り上げ、マリンさんとノエルさんもそれを受けてどんどん遊び始めます。

欠席を寂しい話で終わらせず、本人への親しみが伝わる形で笑いに変えるのが、やかまし娘の距離感です。ころさんの声まねの器用さもあり、視聴者にとっては「本人はいないのにいるような気がする」楽しさがありました。

協力ゲームとしてもじわじわ成長

序盤はステージの仕組みや敵への対応で慌てる場面も多く、カートの扱い、アイテム回収、撤退判断などで混乱が続きます。それでも回数を重ねるうちに少しずつ役割が見え始め、危ないながらも進めるようになっていくのが見どころです。

ゲームの上達と、会話の脱線が同時に進むため、真面目に攻略しているのか遊んでいるのか分からない瞬間もたくさんあります。そこも含めて、ころさんたちらしい協力配信でした。

  • ころさん、マリンさん、ノエルさんの3人で『R.E.P.O.』に挑戦。
  • ラミィさん不在から、イマジナリーラミィのような流れが発生。
  • 怖いゲームながら、会話とモノマネで終始にぎやか。
  • やかまし娘の関係性がよく出たコラボ回。

同じ『R.E.P.O.』でも、メンバー構成によって見え方が変わるのも面白いところです。やかまし娘の回は、攻略の安定感よりも会話の勢いを楽しむ色が強く、ころさんのリアクションやモノマネを追っているだけでも満足感があります。

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