【しょぼんのるきみん2】ころさんが前半雑談から復帰して鬼畜アクションをクリア、猿に応援される回
ころさんが『しょぼんのるきみん2』に挑む配信です。前半はゲームがうまく始められず雑談になり、40分ほどしてから本編へ。鬼畜アクションらしい初見殺しと何度ものリトライを越え、最後は無事クリアまでたどり着きます。
この配信の見どころ
- 前半はゲーム開始に手間取り、タイトルどおり雑談から始まる独特の流れ。
- 『肌に潤いを戻すため』という謎の目標で、しょぼんのるきみん2クリアを目指すところ。
- 初見殺しやセーブ位置に翻弄されながらも、少しずつ進み方を覚えていくところ。
- 遺跡のロボや増えていく猿など、ゲーム内の不思議な演出にころさんが考察を広げるところ。
- クリア後に、難所や猿の意味まで振り返り、達成感を共有するところ。
配信の流れ
序盤
序盤は、前作に続いて『しょぼんのるきみん2』を遊ぶ予定でしたが、すぐには始められず、しばらく雑談になります。ころさんは前半の雑談をタイトルに反映させつつ、ゲームができるようになるのを待ちます。40分ほど経ってから本編に入り、『できるようになったのでやります』という流れで挑戦が始まります。
中盤
本編に入ると、しょぼん系らしい意地悪な仕掛けや初見殺しが続きます。ころさんはセーブ位置に戸惑い、同じ場所で何度もやられながらも、ジャンプやタイミングを確認して進めます。無駄なところで死にすぎたと悔しがる場面もありつつ、少しずつ難所を突破していきます。
終盤
終盤は、猿が増えていく不思議な場面や遺跡のボス戦が印象的です。ころさんは『猿さんが応援してくれてる』と受け取り、失敗が続いても折れずに挑戦します。クリア後には、猿はプレイヤーを励ます作者さんの応援なのではないかと考察し、無事クリアできた喜びをリスナーと分かち合います。
ころさんらしさ
ころさんは、ゲームが始まらないトラブルも雑談に変え、始まった後は一気に集中していきます。鬼畜アクションで何度やられても、面白い言い方や考察を挟みながら進むので、悔しさと楽しさが同時に伝わります。
ゲーム配信としての見どころ
しょぼんのるきみん2は、意地悪な仕掛けを覚えて突破していくゲームです。この回では、失敗した場所をどう越えるか、どこでセーブするか、どのタイミングでジャンプするかが配信の山になります。ころさんが『焦るな』と自分に言い聞かせる場面も、このゲームらしい緊張感です。
クリア後の振り返り
クリアして終わりではなく、ころさんは猿が増える演出や遺跡のボスについても話します。何度も死んで心が折れそうな人を応援するために猿が増えているのでは、という受け取り方が優しく、配信後の余韻にもつながっています。
前半雑談の味
タイトルにもあるとおり、前半40分ほどはゲームが始まるまでの雑談です。予定通りにいかない時間もころさんとリスナーでつないでいくため、本編前からライブ配信らしい空気があります。
あとから見るポイント
ゲーム開始前の雑談、タイトル変更の場面、本編開始直後の初見殺し、猿が増える難所、遺跡のボス、クリア後の猿考察がおすすめです。
動画リンク
元動画はこちら: YouTubeで見る


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