【2022年きた】ころさんが新年のあいさつ、おうち3Dと門松を見せるまったり雑談
戌神ころねさんが、2022年の新年を迎えてリスナーにあいさつした雑談配信。年明け直後の大型企画を終えたあと、久しぶりのソロ配信として、おうち3Dや門松を見せながら、まったりと年始の空気を届ける回です。
冒頭では「あけおめことよろ」と新年のあいさつをしつつ、年明けからソロ配信をしていなかったことにも触れます。みっころね24を終えたあとの余韻がまだ残っており、準備の大変さや、リスナーの反応を見て嬉しかったことをゆっくり話していきました。
新年最初のソロ雑談らしく、急いで次の企画へ進むというより、年末年始を一緒に振り返るようなテンポです。大きなイベントを終えたあとの少しほっとした空気があり、ころさんの言葉からも、楽しかった気持ちと疲れがどちらも伝わってきます。
みっころね24の余韻と感謝
序盤の大きな話題は、年始企画「みっころね24」の振り返りです。ころさんは、準備が盛りだくさんだったこと、終わったあとにたくさん寝たこと、そしてリスナーの感想やメッセージを見て涙が出たことを語ります。
とくに、企画内で披露した歌や演出に対する反応が嬉しかったようで、SNSで感想を探していたことにも触れていました。楽しかっただけでなく、みんなに喜んでもらえたことをしっかり受け止めているのが伝わる時間です。
ころさんは、リスナーのメッセージや感想を読みながら、自分だけで作った時間ではなく、見てくれた人の反応まで含めて企画が完成したように受け止めていました。大きな企画のあとにこうしてゆっくり感謝を話す場があることで、年始の一区切りとしても気持ちよく見られます。
おうち3Dと正月らしい見た目
この配信では、おうち3Dの姿で動くころさんも見どころ。新年らしい雰囲気に合わせて、部屋や見た目を整えながら、リスナーと一緒に画面の雰囲気を作っていきます。
途中では、門松を見せるための流れもあり、「お正月っぽい」ところさん自身も反応。画面上の小物や立ち姿が変わるだけで、普段の雑談とは少し違う年始らしさが出ており、ゆるいながらも特別感のある配信になっています。
おうち3Dならではの距離感も、この回の魅力です。ライブのような大きなステージではなく、自宅に近い空気の中で身振りや小物を見せるため、ころさんが年始のあいさつに来てくれたような親しみやすさがあります。
今年もいっぱい遊ぼうという空気
中盤以降は、リスナーからのメッセージや新年のあいさつを受け取りながら、今年もよろしくという気持ちを何度も伝えていきます。年始らしい「今年もいっぱい遊ぼう」という雰囲気が強く、配信全体がころさんとリスナーの新年会のような空気です。
大きな発表や派手なゲームプレイが中心ではなく、年明けの落ち着いた時間に、これからまた一緒に過ごしていくことを確かめるような内容。ころさんの声も柔らかく、感謝と安心感が前に出ています。
コメントを拾いながら、ころさんがひとつひとつ返していく時間も長めです。新年のあいさつ、体調を気遣う声、これからの活動を楽しみにする声が重なり、配信全体が穏やかな交流の場になっていました。
門松トークと年始の小ネタ
終盤では、門松を見せたいという話題が再び出てきます。実際の街中にある門松や、配信画面でどう見せるかといった小さな話題も、ころさんが話すと自然に楽しい雑談になっていきます。
新年らしい小物をきっかけに、コメント欄とのやり取りも穏やかに続きます。派手な笑いだけではなく、年始のゆっくりした空気の中で、リスナーがころさんの近況を聞き、ころさんがそれに答えるような距離感が心地よい回です。
門松を見せるという小さな目的があることで、ただの雑談に終わらず、年始配信としての印象も残ります。こうした季節感のある小物や言葉が入ると、あとから見返しても「2022年の始まり」の空気を思い出しやすい配信になります。
全体の見どころ
この配信の魅力は、年明けの特別感と、いつもの雑談の安心感が合わさっているところです。みっころね24を終えたあとの感謝、おうち3Dで見せる正月らしい姿、門松を交えたゆるい会話がまとまり、2022年の始まりを一緒に迎えるような内容になっています。
ころさんが「今年もよろしく」と何度も伝え、リスナーもそれに応える流れがあり、派手な企画の直後だからこそ染みるまったり枠です。新年のあいさつとしても、みっころね24の余韻を味わう配信としても楽しめる一本でした。
元動画はこちら: YouTubeで見る


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