【Machine Party】いぬたかししらむでデスゲーム!ころさんたち4人がガチ対戦、最後は山岡家トーク

Machine Party

9月29日、ころさんが鷹嶺ルイさん、獅白ぼたんさん、角巻わためさんと「#いぬたかししらむ」で『Machine Party』をプレイしました。危険なミニゲームを次々にくぐり抜ける対戦ですが、4人は開始から笑いっぱなし。勝負に熱くなりながら、終われば次の遊びやラーメンの話まで広がる、にぎやかな約1時間半でした。

「ガチやり合い」は地雷原からスタート

冒頭は自己紹介と音量調整をしながら、ゲームのルールを確認。ころさんは知っていることをつい話してしまい、仲間に突っ込まれます。6分45秒ごろに対戦を始めると、最初の競技は地雷原。足元を見ながら進む緊張感と、誰かが失敗した瞬間に跳ね上がる声が早くもこの日の調子を決めました。

その後も彫刻、銃器工場、逆方向と、競技が変わるたびにルールを覚え直します。単純な反射だけでなく、説明を聞く速さや状況判断も問われるため、得意な場面が4人で少しずつ違うのが面白いところです。

ハンター役で空気が変わる「カモ狩り」

20分54秒ごろの「カモ狩り」では、ハンター役がルイさん、ころさん、ししろん、わためさんへと入れ替わります。誰が追う側かで残りの3人の警戒の仕方まで変わり、ししろんの照準の良さには皆が身構えることに。わためさんを引っかけるくだりも含め、ガチの勝負と仲間内のいたずらが同居しています。

後半は足場確保や裏切者、がれき地帯など、競技名からして落ち着けない展開が続きます。焦って声が重なり、次の瞬間には揃って笑う。視聴者コメントでも、画面は物騒なのに4人の通話は楽しそうで、笑い声につられるという反応が目立ちました。

結果発表の後も終わらない4人の会話

1時間15分29秒ごろに結果発表。勝敗を振り返った後は、初見組と経験者組の違いなどを話しながら、スクリーンショットの時間へ移ります。1時間21分ごろには、この4人で次に遊びたいゲームの話題も。対戦中にいくら争っていても、終わった途端にまた一緒に遊ぶ相談になるところが、このコラボらしい余韻です。

1時間24分ごろからは、ころさんのヘルメット姿でひと盛り上がり。さらに1時間26分ごろには山岡家のテーマソングを歌ってみたいという話まで飛び出します。これは配信中の雑談で、歌動画の公開予定が決まったわけではありません。それでもコメント欄には実現を楽しみにする声が残りました。

配信後、ころさん自身もXでゲームを「おもろすぎた」と振り返り、「これまたやりたい!!」と投稿しています。勝負の結果だけでなく、4人で遊ぶ時間を気に入ったことが伝わる締めでした。

見どころの目安

あとから見るポイント

最初から見ると、ルールを探りながら競技に慣れていく4人の変化が分かります。短時間で雰囲気をつかみたいなら「カモ狩り」から、ゲーム後の関係性も味わいたいなら結果発表以降がおすすめ。本人たちの笑い声と対戦の激しさの落差が、この配信のいちばんの魅力です。

配信後の感想:戌神ころねさんのX投稿

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