#1【ELDEN RING】ころさん人生初のエルデンリング、勇者リスナーの冒険が始まる初回
ころさんが人生初の『ELDEN RING』に挑戦したシリーズ初回です。フロムゲー初心者としての戸惑い、初見ならではの驚き、ころさんらしい自由なキャラメイクと実況が詰まった、いわゆる「戌デンリング」の始まりになる配信です。
冒頭は寝起きトークや、この後の予定に触れながらゆるくスタート。その後キャラメイクに入り、筋力寄りの勇者を選び、名前を「リスナー」にするなど、最初からころさんらしいノリで世界へ入っていきます。持ち物の「ゆでエビ」も含めて、初回から変な愛着が生まれる空気でした。
エルデンリングの洗礼
ゲーム開始直後、接ぎ木の貴公子にあっという間にやられ、ころさんはさっそくエルデンリングの厳しさを味わいます。初見で何が起きているのか分からないまま倒される流れは、このゲームらしい入り方です。
それでも、ころさんは怖がるだけでなく、周囲のメッセージや敵の動きに反応しながら進めていきます。残されたメッセージにツッコんだり、世界観に素直に驚いたりするため、初見勢も一緒に冒険しているような感覚で見られます。
狂犬の勇者、猟犬騎士へ挑む
序盤のボス戦では、ゴドリックの軍兵やトロル、霊体召喚など、エルデンリングの基本的な要素に触れていきます。謎の発言や叫びを挟みながらも、ころさんは少しずつ操作に慣れていきます。
終盤の大きな見どころは、猟犬騎士ダリウィル戦です。ころさんの勢いと相手の激しい動きがぶつかり、「狂犬VS猟犬」のような熱い空気になります。初回からしっかり勝利を見せてくれるため、シリーズへの期待が一気に高まる締めになっていました。
見どころ
- ころさん人生初のエルデンリング配信。
- 名前は「リスナー」、ゆでエビ持参という初回から濃いキャラ作り。
- 接ぎ木の貴公子に即やられ、エルデンリングの洗礼を受ける。
- メッセージや世界観へのリアクションがころさんらしい。
- 猟犬騎士ダリウィル戦で勝利し、シリーズの始まりとして熱い締めに。
この回は、ころさんがエルデンリングの世界に足を踏み入れる記念すべき初回です。まだ分からないことだらけの状態から、失敗も笑いも全部含めて冒険が始まる空気を楽しめます。


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