2回目の岩おじ、ころさんが再びクリアを目指す
配信概要
初回でクリア耐久を諦めたころさんが、再び「The Game of Sisyphus(岩おじ)」に挑戦した2回目の配信です。
今回は「精神を保つために4時間半ぐらい」と、最初から自分の限界を見ながらの挑戦。前回の経験を踏まえて少しずつ操作を思い出しつつ、コメントや雑談、海外ホロメンの反応も絡みながら、また岩との長い戦いに戻っていきます。
見どころ
- 3分ごろ: 「やるしかない」と再挑戦を決める導入。
- 28分ごろ: Nerissaさんの名前に反応し、動揺しながらも岩を運ぶ場面。
- 2時間33分ごろ: 自己ベスト更新が見え、慎重さが一段上がる場面。
- 3時間52分ごろ: セーブできないゲームで「ここまで来た」手応えを得る時間。
- 5時間08分ごろ: 今日の挑戦を切り上げ、次へつながる終わり方。
配信の流れ
前回の記憶を引きずりながら再開
冒頭から、ころさんは「もうやだ」と言いつつも「クリアしたい」と気持ちを立て直します。前回の失敗を覚えているからこそ、どこで落ちたか、どう進めばよいかを確認しながら進む姿が印象的です。
ただ、岩は相変わらず言うことを聞きません。走ってしまったり、止まってほしいところで止まらなかったり、少しずつ操作を思い出す時間が続きます。
Nerissaさん反応とコメントに揺さぶられる時間
序盤ではNerissaさんの名前が出てきて、ころさんが「動揺しない人なんていない」と反応する場面もあります。岩を運ぶだけのゲームなのに、コメントやホロメンの反応で配信の空気が大きく動くのがこの回らしいところです。
ころさん自身も、みんなと戯れることが楽しいと語っており、単なる苦行ではなく、リスナーと一緒に粘る配信になっています。
進んだ実感と、次回へ残る悔しさ
中盤以降は、以前よりも進める場所が増え、氷や草、風車のような難所に少しずつ慣れていきます。自己ベスト更新が見えてくると、喜びと怖さが同時に出てくるのが岩おじらしいところです。
最終的にクリアには届きませんでしたが、「今日進んだ」という手応えは残りました。前回よりも確実にうまくなっていることが伝わる、シリーズ2本目として大事な回です。
印象的だった出来事
- 前回の悔しさを抱えたまま、それでも再挑戦するころさん。
- Nerissaさんの反応に揺さぶられ、操作にも心にも影響が出る流れ。
- 「岩配信は勇気をもらえる」というコメントに対する、ころさんらしい返し。
- 少しずつ進める場所が増え、次の挑戦に期待が残る終盤。
あとから見る人向けメモ
2回目は、初回よりも「攻略配信」らしさが増しています。初回の絶望を見たあとに見ると、ころさんがどれだけ操作に慣れてきたかが分かりやすいです。
雑談も多めなので、作業用に流しつつ、自己ベスト更新が見える中盤以降を重点的に見るのもおすすめです。
岩おじシリーズの記事
- 岩を上に運ぶだけのはずが、心を削られていく初回「岩おじ」
- 2回目: この記事
- 3回目の岩おじ、ころさんが「ここまで来たらクリアしたい」と粘る
- あずころ岩おじ並走、ころさんとAZKiさんが一緒にテッペンを目指す
出典: YouTube配信ページ


コメント